幼き日のこころver.2

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12月12日に、いちえプロジェクトによる「幼き日のこころ」と題した慰問講演がありました。

 

 

 

人形による物語「賢者のおくりもの」は夫婦の純愛を、物悲しさをユーモアに包み、演じられました。

 

 

 

 

 

「いつでも夢を」「のねずみの歌」などを、患者さんといっしょに歌いました。

 

 

 

 

「いちえ」とは「一会」と「一恵」。一回の出会いを大切にし、何か一つの恵みを受け取ってほしい思いを込めています。