コロンビア大学マークス教授が来訪されました

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2020年2月12日(水)午後1時半頃、コロンビア大学の生理学科長であるアンドリュー・マークス教授が、通訳も務める奥様とともに古川院長を訪問されました。

マークス教授は、東京、大阪、沖縄などには数度訪問済みですが、今回執筆中の本の調査のため初めて広島に来られたとのことです。

古川院長は、被爆後の歴史から、チェルノブイリや福島における支援活動について説明しました。

このあとマークス教授夫妻は、被爆資料室やメモリアルパークを訪れ、次の目的地である放射線影響研究所に向かわれました。

コロンビア大学