日本赤十字社 広島赤十字・原爆病院

中央棟5階

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中央棟5階

中央棟5階 (地域包括ケア病棟)

病棟の方針

平成28年11月より、地域包括ケア病棟として稼働した病棟です。
看護体制は3チームのPNS(パートナーシップ・ナーシングシステム)体制で日々の看護を行っています。
多職種と協働して、安心して在宅に復帰できるような療養環境を提供しています。

病棟の特色

一泊二日の短期入院(眼科手術・大腸検査・前立腺生検等)と、急性期病棟からの転棟(リハビリテーション目的・治療継続目的など)の患者さんが入院されており、診療科は多岐にわたります。その中で在宅復帰支援は、当病棟の主となる看護ケアであり、退院支援看護師・ソーシャルワーカーを中心に支援を進めています。
また週に2回、集団リハビリテーションを取り入れています。身体機能の低下を予防し、気分をリフレッシュさせるため、楽しく運動やゲームを行っています。

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